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【PDF教材】英語、アートでやったら読めるやん!|関西弁で学ぶ美大英語・全12章48問

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「英語は苦手やけど、アートの話やったら読んでもええか」

「ゴッホも北斎も英語で読んだろやないか!」

そんな美大受験生や芸術を学ぶ人のためにつくった、アートを題材に英語を学べるオリジナル教材やで。

ゴッホ、レオナルド・ダ・ヴィンチ、イームズ、葛飾北斎、世界的な芸術家やデザイナーを扱った英文を収録。作品や人物について学びながら、美大入試や大学で必要になる英語の読解力を身につけていくんや。

英文のあとは、内容を親しみやすく理解できる「関西弁の解説」付き。堅い直訳だけではつかみにくい英文の流れや大事なポイントも、会話に近い感覚で整理できるはずやで。

やり終わったら絶対、思うはずや。
「アートが好きやったら、英語もいけるやん!」

【この教材の特徴】

・全12章、読解問題は全部で48問
・美術、デザイン、建築などを題材にした英文
・関西弁による、わかりやすい内容解説
・重要な単語、文法、読解のポイントを整理
・理解度を確認できるチェック問題付き
・英単語を声に出して学べる発音ガイドを増補
・英語を作品制作につなげる「制作・発話ミッション」付き
・自分の答えや考えを書き込めるメモ欄付き

ただ英文を日本語に訳して終わり、という教材やないで。

「英文を読む→内容を理解する→問題を解く→自分の制作について考える」

この流れで、英語の知識を美術の発想や表現につなげられるように設計してるんや。

たとえばイームズの章では、functional、affordable、needsなどの重要語句を使って、特定の利用者に合う椅子の再設計に挑戦するで。

英語を受験のためだけに覚えるんやなく、自分の作品やアイデアについて考えるための「使える言葉」として学べるのが、この教材の大きな特徴や。

【こんな人におすすめやで】

・美大や芸術系大学を目指している高校生
・普通の英語参考書は難しい、退屈やと感じている人
・英語の基礎から読解に取り組みたい人
・アートやデザインを通して英語を学びたい人
・美術に関する英語表現や語彙を増やしたい人
・大学に入ってから読む英文資料にも備えたい人

対象レベルの目安は、美大受験生から芸術系大学の初年次程度や。心配せんでええ。

英語にあまり自信がなくても大丈夫。関西弁の解説を手がかりに、英文の意味や話の流れを少しずつつかめるようになってるで。

好きなアートから入ったら、英語は「覚えるだけの科目」やなくなる。

作品や作家、そして世界の文化をもっと深く理解するための道具に変わっていくんや。

英語とアートを、ひとつの学びにつなげてみいひん?

【商品形式】

PDF形式のデジタル教材やで。購入後は、パソコンやタブレットで見たり、必要なページを印刷したりして使ってな。

※本教材の無断転載、複製、再配布、第三者とのデータ共有、商用利用はご遠慮ください。

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